2016年12月10日土曜日

HSP(敏感な、感受性の強い人)に関する話

皆さん、HSP(Highly-Sensitive-Person)と言う言葉はご存知ですか?
心理学者のエレイン・アーロン博士の著書に記された言葉で、
直訳すると「感受性が非常に強い人」と言う意味になります。
全人口の五人に一人がHSPに該当するそうです。
(地球の総人口を72億とすると14億4000万人になります)

読み応えのある記事をお求めの方には申し訳ないですが、
HSPに関してはもっと詳しいブログがありますので、そちらをご覧ください。

HSP「高度に感受性の高い人」 Highly Sensitive Person P子のブログ


上記のブログをご覧になって、自分がそれに該当すると思った人は、
現代社会で理由なきストレスや生き辛さを感じていることでしょう。

なぜなら、人口の多数はHSPではない人間が占めているので、
HSPではない人間の方が有利になる要素が多くなってしまうのです。
政治家や大企業の重役にどちらのタイプが多いかは、言うまでもないでしょう。

それもそのはず。権力の座に付く人間の多くは、HSPとは真逆の、
人の気持ちが分からない社会病質者(サイコパス)だからです。
本気で社会を良くしたいのならば、このサイコパス共を排除する必要があります。


このブログを初めてご覧になる方に説明しますと、
そのサイコパス共を排除する「イベント」と呼ばれる一連の計画があって、
各国の裁判所の了承を得た上で軍(自衛隊)や警察が合同で逮捕を行います。

カバールとも呼ばれるサイコパス共の悪事が余りにも大きすぎるので、
逮捕が終わった後に特別措置法が通され、
国民投票でカバールの量刑を決定するプロセスが始まります。

イベントに関する詳細情報は、パソコン/タブレット端末の方は右のメニューから、
スマートフォンの方は各ページ下のメニューからご覧ください。


HSPは宗教、精神世界、オカルト、陰謀学に適正があると思われます。
様々なことに疑問を持ち、気づくことができるからです。
その一方で、それに気づいて欲しくないと思っている連中がいることを忘れないでください。

イベントが起これば、ベーシックインカムの施行によってお金の問題は解決します。
他にも、フリーエネルギーを始めとした革新技術の公開、画期的な新医療など...
イベントが起きてから世界は大きく変わります。
しかし、我々はイベント前の暗い世界を生き延びなければいけません。

非HSPが跋扈する環境から身を守り、時には抗う勇気を持つ必要があります。
ヒントとしては、
  • 自分の意志をしっかりと持つこと
  • 苦しみは人を強くするといった信念がある場合、それを捨て去ること
  • 嫌なものには嫌と言うこと
  • 理解のある人と無い人をはっきり区別し、対応を分けること
  • HSP、非HSPに関わらず、理解が極端に無い人とは極力関わらないこと
  • どうしようもない場合、経済的に困窮した場合は神々に祈ること
などが挙げられます。

HSPは様々なことに敏感であるなどの性質上、社会的に弱い立場にあります。
ですので、信頼できる友人を作り、身を寄せ合うことがとても大切です。
イベント前では経済的な制約が大きいので、インターネットの繋がりだけでも構いません。
イベントが起きれば、できた仲間と近くで一緒に暮らしたりと言った選択肢が増えます。
もし近場に、心から信頼できる人が居るならば、その人を大切にしてください。

最後に、戦国武将武田信玄公のお言葉で記事を締めくくらせていただきます。


「人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり」