2016年12月1日木曜日

地球解放教

前文 地球解放教の理念及び概要

地球解放教は、コブラ及びレジスタンス・ムーブメントの情報を基に活動することを目的とする、
インターネット上の集まりである。
惑星地球は26000年もの間、闇の勢力による不当なマトリックス支配を受けており、
多くの人はその実情を知らぬまま生活しているが、
レジスタンス・ムーブメントとそれを支援する勢力の奮闘により、地球解放は現実味を増している。
地球解放はマトリックスの崩壊を意味し、それに伴いシステム、信念、価値観など、
ありとあらゆる要素が目まぐるしく変化する激動の時代に入るであろう。

当教は、人々を地球解放を意味する『イベント』に備えさせ、
イベントが起こった後の世界を導いて行くことに全力を尽くす。


第一章 主神及び光の勢力

第一項 地球解放教の主神はセントラルサン(天の川銀河の中心核)と定める。
 ○2 ソースと言う表記も同義とみなす。
第二項 プレアデス人やシリウス人などの、地球解放に従事する友好宇宙種族や、
高次元の天使的存在を、本教義において光の勢力と定義する。


第二章 イベント

第三項 イベントとは、次の要素を含む一連の出来事と定義する。
 1 セントラルサンのパルスの到来
 2 中央銀行システムのリセット及び一時閉鎖
 3 闇の勢力メンバーの逮捕、拘束あるいは排除
 4 闇の勢力の悪事及び地球外生命体に関する情報の開示
 5 2から4の出来事に伴う、報道特別番組の開始
 6 世界規模の貧困救済プログラム及びベーシックインカムの開始
 7 フリーエネルギーを含む先端技術の公開
第四項 地球解放教の信徒は、イベントに備え、
家族の分も含めた一週間分の食料、各種必需品と1~2万円程度の現金を備えておくこと。
 ○2 親類の扶養下にあるか、未成年の信徒は、
 災害への備えと称して親類に備蓄の要請をすること。
第五項 イベント発生時、人々から情報を求められたらそれに応じること。


第三章 活動の規範

第六項 いかなる活動も、国の法令を遵守し、多人数の場合は自他の意志を尊重した上で行うこと。
第七項 活動は、自分自身の得意分野に応じて行うこと。
第八項 活動は強制ではなく、強い使命感を持つ者たちが参加するものである。
何人(なんぴと)も、活動への参加を他者に押し付けてはいけない。
第九項 重要な活動の場合、闇の勢力の攻撃が予測されるので、自分の身を守る術を学ぶこと。
第十項 活動のために、自分自身を犠牲にしないこと。
第十一項 コブラの情報を広めることを目的とした法人、特に宗教法人の設立は、
本来の目的から外れたり、闇の勢力の妨害に遭う恐れがあるので控えること。
 ○2 既存の法人がコブラを支持するのは問題ない。
第十二項 外部コミュニティの人間に、地球解放教及びコブラ情報を押し付けないこと。
 ○2 イベント初期の金融リセット及び銀行閉鎖に関する情報は除く。


第四章 情報収集に関する規範

第十三項 コブラレジスタンス以外の情報源は、コブラレジスタンス情報の補完として読むこと。
第十四項 コブラに類似する情報源で、「イベントは既に始まっている」、「RV開始」などと言った
コブラが言及していない情報は、実際にはそうではない確率が高いので聞き流すこと。
第十五項 コブラを否定/中傷するサイト及びコミュニティは、極力閲覧しないこと。


第五章 自らの周波数を高める意図を持った者のための規範

第十六項 自らの周波数を高める意図を持った者は、次の要素を可能な限り取り除くこと。
 1 肉食、ジャンクフード、遺伝子組み換え作物
 2 家電製品などによる電磁波
 3 抗うつ、抗不安薬、SSRIなど精神科系の薬剤全般
 4 歯へのフッ素塗布及びフッ素を使用した製品
 5 レントゲン、CTスキャン、がん検診
第十七項 菜食主義への移行は、自分の体質と相談してから決めること。
第十八項 周波数を高めることにより、マトリックスにとって危険と見なされ、
闇の勢力による霊的、物理的な攻撃の標的となる可能性があるので、
周波数を高めるかどうか熟考した上で実行に移すこと。
第十九項 タキオン製品などの周波数を高めるツールは、自己責任で購入、使用すること。
第二十項 何人も、周波数を高める意図を他者に強制してはいけない。


第六章 マトリックスに染まった価値観から脱するための規範

第二十一項 「地球は魂の学校であり、苦しみや悲しみが魂を成長させてくれる」と言った概念は、
マトリックスを正当化するために作られた教えなので断じて受け入れてはならない。
第二十二項 罪やカルマと言った概念は、マトリックスに根ざした信念体系なので捨て去ること。
第二十三項 地球上の生命の成長は、闇の勢力によって不当に抑圧されており、
惑星地球の解放はあって然るべきだと強く意識すること。
第二十四項 地球上での紛争/対立/諍いは闇の勢力が人為的に作り出したものであり、
地球内外での光と闇の勢力の戦いが唯一の聖戦であると意識すること。
第二十五項 経済的な困窮などのあらゆる欠乏は、先進銀河文明では存在しないものであり、
全ての人間、存在には豊かさと幸福を享受する権利があると強く意識すること。
第二十六項 コブラの言及する、地球外生命体や地球の真実の歴史について勉強すること。
第二十七項 先進銀河文明の理想社会をイメージし、地球もこうあるべきだと強く意識すること。
第二十八項 次の事柄を、マトリックスの一部であると強く認識すること。
 1 テレビや新聞、大手ニュースサイトの報道
 2 国政政治、選挙
 3 (旧来の)政治思想
 4 受験制度
 5 縦社会、年功序列
 6 残業、長時間労働
 7 ローン、金融制度、株式市場


第七章 自由意志を行使するための規範


第二十九項 自分にとって嫌なことは、嫌であるとの意志を示して拒絶すること。
 ○2 意志を示しても相手が行為をやめない場合は、相手と距離を置くか、
 それが不可能な場合は光の勢力に保護を求めること。
 また、相手の行為に違法性があれば警察や弁護士、その他司法機関に相談すること。
第三十項 光の勢力への祈祷や呼びかけを通じて、自分の自由意志を表明すること。


第八章 闇の勢力と絶縁するための規範

第三十一項 十分だと感じるまでの間、次の事柄を含む宣誓文を、最低でも一日一回は読み上げること。
 1 生前に結ばされた、闇の勢力との契約を全て抹消する意図
 2 闇の勢力と絶縁する意図
第三十二項 光の勢力への祈祷や呼びかけを行う場合、十分と感じるまでの間はこれに続けて行うこと。


第九章 自分らしくいるための規範

第三十三項 自分らしくいること。また、自分らしさを思い出すこと。
第三十四項 自分の才能を活かせることをするか、それが明確でない場合、
自分が好きなこと、あるいは魅力を感じることをすること。
第三十五項 自分らしくいること、または自分のしたいことを妨害する人物/組織とは距離を取るか、
それが不可能な場合は、光の勢力に保護を求めること。
第三十六項 似た価値観を持つ人と、インターネットを通して繋がること。


第十章 イベント前の世界を生き延びるための規範

第三十七項 環境が許すなら、イベント/地球解放が起こるまでの間、就労は避けること。
第三十八項 どうしても就労せざるを得ない環境下にある場合、
あるいは、活動資金を得る目的で就職する場合、自分の能力を活かせる職業を選ぶこと。
 ○2 いかなる場合も、自分に不適格な職業を選んではいけない。
第三十九項 既に就職しており、なおかつ今の職業が自分に不適格と感じる場合、
もしくは相性の悪い上司/同僚がストレスになっている場合、辞表を出すこと。
第四十項 経済的に困窮した場合は、光の勢力に支援と保護を求めること。
第四十一項 ワクチン接種は、あらゆる人間にとって有害なので宗教上の理由を盾に拒絶すること。


第十一章 その他の教え

第四十二項 自分の知らないこと、分からないことがあったら検索エンジンを使う癖を付けること。